ワラ床の畳は永年日本の家屋の床面を占め、私達はその上で寝食するライフスタイルを続けてきました。藁は湿気をよく吸うのに以前のように夏の日の下で乾燥させる光景はもはや見られません。よって、湿気を吸ったワラ床はダニの温床となりアトピー、アレルギーの一原因といわれました。しかし、農薬混入の床、防虫シート、防湿シートなどは正しい解決策にはならず、これらの薬剤が人体を侵す結果を招いたのです。
■■ BIO(ビオ)畳・有機凛凛畳 ■■
BIO畳は防虫剤に頼らずにダニ、カビを防ぐよう配慮された人にやさしい健康畳です。
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21世紀に向けての畳です。
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天然素材のコルクと最新の加工技術によって、昔ながらの高級本畳の感触を再現しました。
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最新技術によりコンピューターにて加工するため精度は抜群です。
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使用するイグサは厳選した有機栽培の畳表を使用しており、安全性・耐久性は従来のマンション用に比べ3倍の強度があります。
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快適な生活が出来る健康畳です・・・
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ダニを寄せ付けずカビの発生も抑えます。
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防湿性に富み、梅雨時期もサラサラ感で結露もしません。
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防音性に優れ、子供が飛び跳ねても響きません。
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安心と安全の高耐久畳です・・・
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耐火性に富み、万が一、燃焼しても有毒ガスは発生しません。
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耐震性に優れ、ガラスコップを落としても割れない弾力があります。
■■ BIO畳で使用している健康畳素材 ■■
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健康に配慮した人にやさしい畳・・・
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ワラ床が持つダニ、カビなどの問題、建材床が持つ化学物質の人体への影響問題に配慮しています。
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人体に害の無い自然素材だけ使用したダニ・カビを寄せ付けない畳が注目されていますが、ポリエステル断熱ボード・竹炭・炭化コルク等自然素材だけでなく人畜無害なボードも有効利用するのは賢い選択です。
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生活スタイルに合わせた畳選びがこれからの「住」のポイントです。素材の組み合わせはご相談に応じます。
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